円周角の定理の逆
演習学の定理の逆
2点C,Pが直線ABについて同じ側にあるとき、\[ \angle APB =\angle ACB\]ならば4点A,B,C,Pは1つの円周上にある。
演習学の定理の逆(特別な場合)
\( \angle APB =90° \)のとき、点Pは線分ABを直径とする円周上にある。
数学【中学3年生】2点C,Pが直線ABについて同じ側にあるとき、\[ \angle APB =\angle ACB\]ならば4点A,B,C,Pは1つの円周上にある。
\( \angle APB =90° \)のとき、点Pは線分ABを直径とする円周上にある。
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