【中学3年】円周角の定理の逆【円(第2回)】

円周角の定理の逆

演習学の定理の逆

2点C,Pが直線ABについて同じ側にあるとき、\[   \angle APB =\angle ACB\]ならば4点A,B,C,Pは1つの円周上にある。

演習学の定理の逆(特別な場合)

\(   \angle APB =90° \)のとき、点Pは線分ABを直径とする円周上にある。 

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