場合の数と確率 【数A】場合の数【場合の数と確率(第2回)】 樹形図和の法則和の法則2つの事柄A,Bは同時に起こらないとする。このとき,Aの起こり方が\( a\)通りあり,Bの起こり方が\( b\)通りであるとすると,AまたはBが起こる場合は\(a + b \)通りある。 積の法則積の法則事柄Aの起こ... 2022.12.18 場合の数と確率数学A高校
数学A 【数A】集合の要素の個数【場合の数と確率(第1回)】 1桁の自然数は”1,2,3,……,9”である。このように範囲がはっきりしたものの集まりを集合といい、集合を構成している1つ1つのものを、その集合の要素といいます。例えば、”1桁の自然数全体の集合”の要素の個数は9個である。ここでは集合の要素... 2022.12.18 場合の数と確率数学A高校