数列
一般項が次の式で表される数列\(\ \{ a_{n}\} \ \)について、初項から第3項までを求めよ.
(1)\( \ a_n=2n + 1\)
(2)\(\ \displaystyle a_n = \frac{1}{3n – 1} \)
(3)\( \ a_n= (-1)^{n} \)
(4)\( \ a_n= n ^{2} – n\)
次の数列\(\ \{ a_{n}\} \ \)の一般項を推測せよ.
(1)\( \ 2,\ 4,\ 6,\ 8,\ 10,\cdots\cdots \)
(2)\( \ -1,\ 0,\ 1,\ 2,\ 3,\cdots\cdots \)
(3)\( \ 2,\ 4,\ 8,\ 16,\ 32,\cdots\cdots \)
(4)\( \ -3,\ 9,\ -27,\ 81,\ -243,\cdots\cdots \)
(5)\( \ \displaystyle 1 ,\ \frac{3}{4} ,\ \frac{5}{9} ,\ \frac{7}{16} ,\ \frac{9}{25} ,\cdots\cdots \)
等差数列とその和
次の等差数列の初項から第5項までを求めよ.
(1) 初項 2,公差 3
(2) 初項 4,公差 -5
次の数列は等差数列である.この数列の公差を求めよ.また,⬜︎に適する数を求めよ.
(1) \(2 ,\ 5 ,\ ⬜︎,\ 11,\ ⬜︎, \cdots \cdots \)
(2) \( ⬜︎, \ 2,\ ⬜︎,\ -2,\ ⬜︎ ,\cdots \cdots \)
等差数列の一般項
次の等差数列\(\{a_{n}\} \)の一般項を求めよ.また,第10項を求めよ.
(1) 初項 3,公差 -4
(2) 初項 2,公差 \(\displaystyle \frac{1}{2} \)
次の等差数列\(\{a_{n}\} \)の⬜︎にあてはまる数を求めよ.また,この数列の一般項を求めよ.
(1) \( ⬜︎ ,\ 4 ,\ 6,\ ⬜︎,\ ⬜︎, \cdots \cdots \)
(2) \( ⬜︎, \ -2,\ ⬜︎,\ -12,\ ⬜︎ ,\cdots \cdots \)
数列\(\{a_{n}\} \)において,\(a_n=2n – 3 \ \)ならば,この数列は等差数列であることを示し,初項と公差を求めなさい.
等差数列の和
次の等差数列の和を求めよ.
(1) 初項,末項,項数
(2) 初項,公差,項数
(3) 初項,公差,末項
(4) 公差,末項,項数
次の等差数列の和を求めよ.
(1) \(2 ,\ 5 ,\ 8, \cdots \cdots,\ 100 \)
(2) \( 100, \ 95,\ 90 ,\cdots \cdots,\ 5 \)
初項が**,公差が**である等差数列について,初項から第何項までの和が**になるかを求めよ。
初項が**,公差が**である等差数列について,次の問いに答えなさい.
(1) 第何項が初めて負の数となるか。
(2) 初項から第何項までの和が最大となるか。また,その和を求めよ。
色々な数列の和
2桁の自然数のうち,3で割ると2余る数の和をもとめなさい.
1から200までの自然数について,次のような数の和を求めよ.
(1) 3または5で割り切れる数
(2) 3でも5でも割り切れない数
等比数列とその和
等比数列の和
次の等比数列の和を求めよ.
(1) 初項,末項,項数
(2) 初項,公差,項数
(3) 初項,公差,末項
(4) 公差,末項,項数
和の記号\( \Sigma \)
次の数列の和を,\(\sum \ \)を用いないで,各項を書き並べて表せ.
(1)( 1 )\( \ \displaystyle \sum _ { k = 1 } ^ { n } \frac { 1 } { 2 ^ { k } }\)
(2)
(3)
(1)
(2)
(3)

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